トップへ » 当院のインプラント » たった1日で噛めるために » 入れ歯とインプラントの違い

入れ歯とインプラントの違い

インプラント(All-on-4)は、入れ歯を使われている方にこそ試していただきたい治療法です。
入れ歯からインプラントにした場合、以下のようなたくさんのメリットがあります。

Nobel Guide入れ歯と歯ぐきのあいだに食べ物がはさまって、痛む
→食べ物がはさまって痛むことがない

噛む力を十分にかけられず、硬いものを食べることができない
→あごの骨にしっかりと固定されているため、硬いものも
  食べることができ、きちんと栄養が取れるようになる

歯ぐきが覆われているため、食べ物を美味しく感じられない
→天然の歯と変わらない感覚で食べ物を噛んだり、
  味わうことができる

入れ歯が動いて発声しにくく、人と話すのがおっくうになる
→歯が固定されているため、安心しておしゃべりを
 楽しむことができる

食後に入れ歯を外して洗うのが面倒で、外出や旅行ができない
→取り外す必要がなく、面倒な手間がない。外出や旅行も楽しめる。

口臭がひどいのではないかと不安で、人に会えない
→人と会うことに自信が持てるようになる

あごが痩せてしまい、年老いて見える
→若々しい顔貌を維持することができる

いかがですか?
たった一日、しかも痛みのほとんどない手術で、入れ歯のわずらわしさや悩みから解放されるのです。

遅すぎることはありません。
ぜひもう一度、健康な歯で、いきいきとした生活を取り戻しましょう。

※あごの骨の状態、歯周病や高血圧等の持病により、施術できないケースもあります。
  医師が直接、お話を聞き、状態を見て判断しますので、どうぞお気軽にご相談ください。


トップへ » 当院のインプラント » たった1日で噛めるために » 入れ歯とインプラントの違い


文字サイズ
を変更する